|
studio GEN メインサイト
カテゴリ
以前の記事
2012年 01月
2011年 12月 2011年 11月 2011年 10月 2011年 09月 2011年 07月 2011年 06月 2011年 05月 2011年 04月 2011年 03月 2011年 01月 2010年 12月 2010年 10月 2010年 09月 2010年 08月 2010年 07月 2010年 06月 2010年 03月 2010年 02月 2010年 01月 2009年 12月 2009年 11月 2009年 09月 2009年 08月 2009年 06月 2009年 05月 2009年 04月 2009年 03月 2009年 01月 2008年 11月 2008年 10月 2008年 07月 2008年 06月 2008年 04月 2008年 02月 2008年 01月 2007年 11月 2007年 10月 2007年 09月 2007年 07月 2007年 06月 2007年 05月 2007年 04月 2007年 03月 2007年 02月 2007年 01月 2006年 12月 2006年 11月 2006年 10月 2006年 09月 2006年 08月 2006年 07月 2006年 06月 2006年 05月 2006年 04月 2006年 03月 2006年 01月 2005年 12月 2005年 11月 最新のコメント
ネームカード
おすすめキーワード(PR)
ファン
|
![]() 昨年から育てているブロッコリーが一昨日の雪にもめげず収穫できました。 まだまだド素人の畑作業ですが、撮影に通じるものがあります。 初めてでも、まぁ何とか「トレル」んです、 でも、あれを「トリタイ」これを「トリタイ」と狙いはじめると思うように行きません。 試行錯誤で道具にも凝ってみるんだけど、最後は下準備が一番大切ってことに戻ってくる。 何業も一緒なんですね。 準備には手間がかかるけれど「トル」のは一瞬 植え付けしてからおよそ3箇月 ずいぶん時間がかかったけど、今夜の食卓が楽しみです。
おめでとうを言うには少々遅いのですが、まぁ堅苦しいことは言わずに…
弊社ホームページTOPの写真を入れ替えました 昨年にスタジオとアトリエ機能に特化したGENを市川市に オフィスと小スタジオ機能を築地に移しました 今回のTOP写真はアトリエの市川です
GENの菜園は今年で2回目の冬を迎えます
草刈りから始まった農地開墾 農業資材置き場のテントは風で二つが破壊 今年の台風で諦めがついて小屋を自力で建てました。 草刈りも初めはレンタル草刈り機だったけど 草の伸びるスピードに追い付けず自前を用意 根切りのスコップは1本が根元から折れてしまい 今は2本目 通常の仕事をしつつ人力のみでの開墾と管理は旺盛な繁殖力の草達に敵わないことを痛感 先週末に思い切って耕運機を購入。見よう見まねで使い始めました 来シーズンは綺麗な農地になるかな?
スチル専門のGEN ですが、昨年来動画も少々手掛けてきました。経理の承認もおりて、念願の動画の機材を購入。これからは静動両面での仕事です
立て続けに「背景をボカすにはどうすれば良い?」と相談を受けました。
最近流行っている手法ですね。 以下にあげる三つに注意すると簡単に「背景をボカす」が出来ます 1:基準となる被写体と背景との距離を大きくとる 2:絞りをなるべく開ける(小さい数値にする) 3:広角より望遠レンズの方が効果が出やすい ところが最近主流のAPS-Cサイズのカメラにズーム比の大きなレンズを利用していると「2」絞りの数値が思った程小さくなりません。 こういう時は「1」の距離が大事になります。 ただし、ピントの合う範囲がとても狭くなるので正確なピント合わせが要求されます。 頑張っても思うような効果が得られない、やっぱりレンズを買い換えなくては…とお考えな方はいませんか? デジタルカメラならではの手法で後処理があります。高価なレンズもカメラも不要。思い通りのボカシが出来るんだったら試さないのは残念ですよ
デジイチを導入する動機にフィルム時代のレンズが使えるから…を挙げるひとが居るのですが、残念ながら旧設計のレンズでは最新のデジイチの画質に表現力で負けてしまいます。
旧設計のレンズではカメラの性能を発揮するどころか、かえって画質を悪くしてしまうことが多いことをご存知でしょうか? デジタルカメラは世に出てまだ10年そこそこのルーキーなのですが、いくつもの点で先輩のフィルムを抜き去り新時代を切り開きました。 デジイチの性能を余すこと無く発揮する為には古い高価なレンズより廉価版でも新設計のレンズ選んで下さい。
プロのカメラマンというと最高スペックのカメラにレンズ、パソコンなどを「持っている」と思われがちです。実はアマチュアの方がプロよりもハイスペックな物をお持ちであることが多々あります。
何故って?そりゃあ僕等にとってはカメラもレンズも商売で必要な「道具」で趣味のモノじゃないから。 身も蓋もない話ですが、その仕事を遂行する為に必要なスペックを満たしてくれているならば、不必要に高価な道具を使う必要はなく、ギャラに見合った所にしておかないと「元が取れない」って事態に陥ってしまいます。 「それなりの道具」で「金額に見あった仕上り」を如何に提供出来るか?が商売の心得です。 話を戻して、じゃあカメラやレンズってどれほど仕上がりに影響するのでしょう? 現在カタログに掲載されている機種のデジイチを 動かないモノを良い条件下で撮影したならば殆ど機種の差には気付かない位です。 勿論、撮影時の条件がベストでは無かったり、被写体が動き回るようなモノになるとさが歴然としてくるのですが… 続きはまた
9月から始まったシリーズの最後の撮影で今日から九州、久留米に入ります。北は北海道から南は九州まで全国8箇所のオオトリ。でも、こいつが一番大変らしい。というので、覚悟して行ってきます。
最近全然更新していないこのブログ。サボりすぎですね。色々と勧められてfacebookやTwitterなども試しているところです。でも、書き込む場所が複数あるとどれがどれだか分からなくなってしまい、「面倒だ」が先にたってしまう。皆さんは困っていませんか?
前から欲しいと思っていた24と17のシフトレンズを続けて購入しちゃいました。これで4x5でしか出来なかったインテリアの撮影も可能になりました。
|